
たいしたことない。
悩みごとを抱えたときに読むものだけども。
この本はただ単に他人の経験んが書かれてそれを
実行すると自分も悩みから開放されるものだと
いうような指南書なんだけども。
たいした内容が書かれていない。
自分で色々考えたほうがいい。

神様からのプレゼント
今まで色んな本を読んでも,私の悩みは何の解決もされなかった。それは私には「ただの綺麗事」のようにしか思えなかった。しかし、私はこの本を読んで、少しずつであるけれども、よいほうへと考えるようになった。でも、少し経つとまた忘れてしまうので,それを何回もくり返して保とうとする。「本当の幸せ」とは何か?人間は「ないものねだり」の生き物・・・それをどう転換する事ができるのか。今、自分がどれだけ幸せな人間である事を忘れて,ないものばかりを嘆いて時間を無駄遣いしないようにしたい。でも、この本と出逢うまでの時間は決して無駄ではないと思う。それだけの「経験」や「経緯」を積んで、共感できるための時間だったのだと考える。この本に出逢えたのは、まさに「神様からのプレゼント」なのかもしれない。

悩みともこれでお別れだ
この本は人間生きていくうえでだれでも持つであろう悩みについての克服法と予防法について書かれています。どういった人にこの本を読んでもらいたいのかというと、必要以上に心配性のひとです。悩みとは接し方によって何とでもなるものですだからこの本を僕は強くすすめます。

道が開けました
現在46歳です。小さな企業の役員をやってます。この本を読んだのは10年以上前34歳の時でした。当時子供も小さく毎年夏休みにはキャンプに行ってました。夜は暇なのでなんとなく書店で買ったこの本を、サマーベットに横になりランプの明かりで読んでました(本当です)読んでいるうちに、感動というか、衝撃というか、世の中にはこんなに自分と同じ悩みを持って生き、また解決していけることが、なんというか瞬時にわかりました。私は本を読み返すことはほとんどないにですが、この本は今でもそばに置いています。カーネーギー氏に心から感謝してます。真面目に働いている全ての人々へ、尊敬をこめてすすめます。